白樺の黄葉も美しいですね

白樺(しらかば)の黄葉も美しいですね。

白樺(しらかば)の黄葉も美しいですね。

おはようございます。
曇り空の夜明けになりました。
今日はスーパームーンは見られそうにないですね。
雲の上の月をイメージして、自然の神秘を感じていきたいですね。
今日も良い日になりますよ!

今日は何の日? 11月14日

  • 世界糖尿病デー(World Diabetes Day)
    糖尿病の全世界的脅威を認知するための国際デー。
    インスリンを発見したカナダのバンティング医師の誕生日。
    元々国際糖尿病連合(IDF)と世界保健機関(WHO)が定めていた記念日であったが、2006年12月20日、国連で「糖尿病の全世界的脅威を認知する決議」が採択され、あわせて世界糖尿病

  • パチンコの日
    全国遊技業協同組合連合会(現 全日本遊技事業協同組合連合会)が1979(昭和54)年に制定。
    1966(昭和41)年のこの日、同会が通産省から正式に認可を受けた。
    「パチパチ」の語呂合せで8月8日にするという案もあったが、8月は2月とともに「ニッパチ月」と呼ばれて客の数が減る月であるため、ボーナス期を控え客の増加が見込まれる11月を記念日とした。

  • ウーマンリブの日
    1970(昭和45)年のこの日、東京・渋谷で女性解放運動を高めるための日本初のウーマンリブの大会が開催された。

  • いい石の日
    山梨県石材加工業協同組合が1999(平成11)年に制定。
    「いい(11)石(14)」の語呂合せと、石工職人が尊ぶ聖徳太子の命日であるこの日を「太子講」としていたことから。

  • いい樹脂の日
    中部日本プラスチック製品工業会が制定。
    「いい(11)じゅし(14)」の語呂合せ。

  • 盛人の日
    日本ベテランズ倶楽部が2001(平成13)年に制定。
    「いい(11)とし(14)」の語呂合せ。

  • アンチエイジングの日
    NPO法人アンチエイジングネットワークが制定。
    「いい(11)とし(14)」の語呂合せ。
    アンチエイジングネットワーク

  • 県民の日(埼玉県)
    埼玉県が1971(昭和46)年に制定。
    1871(明治4)年のこの日、廃藩置県によって埼玉県が誕生した。
    1871(明治4)年に埼玉県と入間県が誕生し、1873(明治6)年に入間県は群馬県と合併して熊谷県となったが、1876(明治9)年に熊谷県の一部が埼玉県と合併して、現在の県域となった。

  • 県民の日(大分県)
    「大分県あすをつくる県民運動推進協議会総会」で決議。
    1871年(明治4)のこの日、廃藩置県によって大分県という名称が初めて使われた。

  • オレンジデー(韓国)
    恋人同士が一緒にオレンジジュースを飲む日。
    韓国では毎月14日が何らかの恋人に関する記念日になっている。

  • ムービーデー(韓国)
    恋人同士が一緒に映画を見る日。
    韓国では毎月14日が何らかの恋人に関する記念日になっている。

  • 亀井勝一郎忌
    評論家・亀井勝一郎の1966(昭和41)年の忌日

今日の誕生花 11月14日

  • 松(まつ)
  • 百合水仙(ゆりずいせん)アルストレメリア
  • サフラン
  • アジアンタム
  • クリスマスローズ
  • ジゴペタラム
  • 野路菊(のじぎく)
  • 樅(もみ)

白樺 しらかば

白樺(しらかば)の黄葉も美しいですね。

今年もひとまわり大きくなった白樺は、
新緑の季節も美しいのですが、
黄葉も綺麗ですね。

窓の外に、ネグンド楓、白樺、砂糖楓と、
黄葉の美しい子たちが並んでいますので、
毎年秋は楽しみになりそうです。

今年もまだまだ小さな黄葉ですが、
愛でていきたいですね。

白樺 しらかば の花言葉

「光と豊富」「柔和」「忍耐」
「強さ」「あなたをお待ちします」

過去も未来も、ミクロもマクロも目の前の今に同居している!

白樺(しらかば)の黄葉も美しいですね。

星の光などを感じてみると明らかですが、
今、この瞬間は過去と今が同居しています。

まさに、過去を生かしながら、
今を過ごしているということですね。

それも、天文学的数値の過去と、
今は同居しています。

そして、今は未来を創っていきますから、
当然、未来とも同居しています。

物理的に、ミクロにもマクロにも、
今は奇跡的な瞬間ですし、
ミクロにもマクロにも、
人間が検知、観測できない領域が、
まだまだ無限に広がっています。

知らないこと、認識できないこととも、
私たちは同居しているということですね。

こんな現実の中ですから、
理解できないことがあって当然ですし、
小宇宙をその中に宿している、
一人の人間という存在も、
自然界に住む他の存在のことが、
わからないことだらけなのは当たり前のことです。

ただ、その根源を辿っていけば、
全ては同じ根源にあることも、
まぎれもない事実として存在するでしょう。

だからこそ、この不可思議な自然界を、
探求していくことに終わりもなく、
愉しいことになるわけですね。

どうぞ、今日も、
月や星に思いを寄せて、
そして、目に見えない、人間に検知できない、
小さな世界にも、存在があることをイメージして、
自然界の解明を進めていってください。

人間の科学が進まなくても、
同居している存在のことは、
誰でもが感じることのできるものです。

過去も未来も今の中にあり、感じられる、
こんな愉しい一日を今日も存分にお愉しみください!^^

(浜本哲治)


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