ピンクの小菊も咲いてきました

ピンクの小菊(こぎく)も咲いてきました。

ピンクの小菊(こぎく)も咲いてきました。

おはようございます!
少しずつ明けてくる東の空は、
同じ朝はありませんが、明けぬ夜はない、
自然界の循環の素晴らしさを教えてくれますね。

今日は何の日? 10月23日

  • 霜降 そうこう
    二十四節気の1つ。太陽の黄経が210度の時で、
    露が冷気によって霜となって降り始めるころ。

  • 電信電話記念日
    明治2年9月19日(1869年10月23日)に
    東京 - 横浜間で日本最初の公衆電信線の架線工事が始まったことに由来。
    電気通信省(後の日本電信電話公社、現NTT)が1950年に制定。

  • 津軽弁の日
    津軽弁の日やるべし会が1988(昭和63)年に制定。
    方言詩人・高木恭造の1987(昭和62)年の命日。

  • モルの日 Mole day
    主として北米の化学者たちが、
    10月23日の午前6時02分から午後6時02分までを、
    物質量の単位である「モル」を記念する日として祝っている。
    1モルは6.02×10の23乗個(アボガドロ定数)の
    粒子(分子・原子など)からなる物質の物質量と定義されており、
    この6.02×10の23乗という数字を6:02 10/23に当てはめたのが
    「モルの日」である。

  • 1956年革命、および共和国宣言の記念日 ハンガリー
    1956年のこの日に始まったハンガリー動乱(1956年革命)、
    および、1989年のこの日の社会主義の人民共和国から
    共和国への体制変革を記念。

  • チュラーロンコーン大王記念日 タイ
    タイ国王ラーマ5世(チュラーロンコーン)が1910年に亡くなった日。
    ラーマ5世は「チャクリー改革」と呼ばれる数々の改革を行い、
    現在でも国民からの人気が高い。

今日の誕生花 10月23日

  • 木立朝鮮朝顔 ちょうせんあさがお エンゼルトランペット
  • 瓔珞百合 ようらくゆり フリティラリア
  • 茉莉花 まつりか
  • 竜胆 りんどう
  • 玉簾 たますだれ ゼフィランサス
  • 木通 あけび
  • 紫紺野牡丹 しこんのぼたん
  • シンフォリカルポス
  • 姫林檎 ひめりんご

小菊 こぎく

ピンクの小菊(こぎく)も咲いてきました。

小菊たちが一斉に咲き始めています。
庭がまた賑やかになってきました。

それぞれの季節で、彩りを添えてくれる植物たちには、
様々な恩恵をもらっていますね。

まさに、溢れる愛、愛の循環を体現してくれています。

小菊の花言葉 こぎく

「純情」「真実」「元気」

寒い季節に、裸で寝ることが、
あらゆる向上に繋がっていきます

ピンクの小菊(こぎく)も咲いてきました。

今日は霜降(そうこう)で霜が降り始める頃のようですが。

本格的に、身体の機能を、
自然に戻していくのにも、打ってつけの季節になってきましたね。

人間の身体の様々なメカニズムからすると、
まず、何よりも体温調節機能のクオリティを、
高めていくことが大切です。

この機能の低下は、万病の元にもなりますし、
大病の元にもなっていきますね。

これが、正常に機能し、どんどんクオリティを高めていけると、
新陳代謝も活発に行われるようになりますから、
いつまでも、瑞々しい肌なども保てることになります。

この機能の低下は、病原菌などを、
身体に入れてしまいやすくもなりますし、
排出することも、難しくなりますから、
風邪などもひきやすくなりますね。

また、夏の暑さにも、冬の寒さにも適応できる身体は、
疲労しづらい身体を創っていくことにもなります。

薬いらず、ダイエットなどの必要のない身体にしていくにも、
まず、何をするより、この機能を戻し、高めていくことです。

現代社会では、その生活様式などから、
この機能を、どんどん低下させる環境になっています。

特に寝る時の、冷暖房機器などが、
大きく影響を及ぼしています。

この機能が低下しているので、
例えば冬は、さらに寒くなって、
さらに、着込んだり、暖房器具を増やしたり、
高温にしたりして、またさらに機能の低下を誘発するという、
悪循環に陥っているのが、冷え性などの症状ですね。

この体温調節機能を回復させ、高めるには、
寒い季節に、薄着で寝ること、
できれば、羽毛布団一枚に、下着も付けない裸が最適でしょう。

これも、中途半端に、
一枚薄着になって、慣れたらさらに脱いでいく。
というようなことでは、多分上手くいかないでしょう。

まだ、本格的に寒くなる前に、
裸の暖かさを感じておくこと、
これが、続けられる秘訣でもあり、
機能を高めることにもなっていきます。

オールシーズン、裸で、
掛ける布団だけ変えるようにしておくと、
いいかもしれませんね。

どうぞ、今年こそは、
体温調節機能を元に戻し、
心身の健康を増進させてください。

睡眠のクオリティを高めるためにも、
裸で寝ることは、非常に効果的です。

ゴムなどで、どこも締め付けられることがありませんから、
それだけでも、睡眠の質は高くなります。

睡眠の質が高まることは、
身体はもちろん、心に与える影響も大きいですからね。

睡眠と心身の機能の向上に向けて、
まだ、チャレンジを始めていなければ、
今日からでも開始してください。

どのタイミングから始めても、
身体はポカポカあったかくなりますが、
寒くなるほどに、始めるのに勇気が必要になるでしょう。

睡眠が、心身の健康にも、夢のチャレンジにも、
最優先のチャレンジです。

ここを理解し実践していくと、
他のチャレンジを何も変えなくても、
健康も、夢の実現も、大いに前進していきますよ。

健康、成功の秘訣を実践に移す今日も、
素晴らしい一日になりますね!

どうぞ、存分にお愉しみください!^^


コメント


認証コード9469

コメントは管理者の承認後に表示されます。